| 神様との体験 ルツでの証し | ||||
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神様がどう私達の祈りに答え、働いてくださるか、私達の証(あかし)を通して、あなたにお分かちいたします。 |
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3年前にワシントンDCから横田基地に越してきました。DCの友達に別れを告げたのを昨日の事のようにはっきりと覚えています。その時は「こんな素晴らしい交友関係を再び築くのは無理だろう」と感じていました。でも同時に引越に関して人事を尽くして天命を待つ事が出来たという心の平安もありました。 全文を読む |
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| 「主は私の羊飼い。わたしには何も欠けることがない」(詩編23編 1節) 私は幼い頃から外国の書籍にひかれ、憧れて少女時代を過ごしました。その中で特に好きだったのがワイルダーの「大草原の小さな家」。その家庭に見られる愛とその中心にあった神様の存在に、心惹かれるものを強く感じていました。 全文を読む |
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| 「この希望は失望に終わることがありません」(ローマ5:5) 去年の今頃、私はどうしていたのだろうか?と考え込むことがあります。抗がん剤の治療を終えて退院し、桜の花を見ることが出来とても嬉しく思い、でも来年は見れないのかなという悲しい切ない気持ちもありました。 全文を読む |
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| 「あなたがわたしを選んだのではありません。・・・」(ヨハネ15:16) 私は小学生の時に何度か友達に誘われ教会に行ったことがありましたが、それ以降は教会や宗教などとは無関係な中で育ち、学び、恋愛をし、そして夫と結婚をしました。 全文を読む |
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| 「光が、やみの中から輝き出よ。」(コリントU4:6) 私は30歳の時にクリスチャンになりました。ですから、今ちょうど10年ですね。私を最初に教会に連れていってくれた人は私が当時つきあっていた男性で、イエス様を信じてはいるけれど信仰と行動がまったく一致していない人でした。私は、彼に連れていかれた教会で何か「よいもの」を感じイエス様に興味を持ちましたが、そのボーイフレンドの裏表のある生き方を認めることは嫌だったので、別の教会に電話して聖書勉強を始めました。その教会のバイブル・スタディーの後で牧師先生に導かれ、イエス様を救い主として告白しました。でも、その時は本当に信じたというよりは、「信じてみたい」という感じだったと思います。 全文を読む |
| Hope Chapel Tokorozawa Foursquare Gospel Church 10−8 Minami-Sumiyoshi Tokorozawa, 359-1125 TEL:04-2922-7716 E-mail:askus@hopetoko.org |