レガシーオブラブ セミナーカタログ
 
第62回 2008.10.9 「最優先事項を選択しつづけることの大切さ」 -・テリー&ローラ・クレインジャン-
ゲストスピーカーにクレインジャン・テリーさんローラさんご夫妻をお迎えします。お二人は長年日本で活動していらっしゃる宣教師で、東京〜埼玉に住んで13年になります。21から26歳の3人のお子さんがいらっしゃいます。サウス・ダコタの農場に生まれ育ったテリーさんは、自らの人生をやがてキリストにささげることになる転機となった、ある事故についてお話ししてくださいます。また、奥様のローラさん(南カリフォルニア出身)はテリーさんと共に、いつも「最優先事項」を選択しつづける中で、神様がお二人の人生になしてきてくださった神様の素晴らしさを証ししてくださいます。
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第62回 2008.9.11 「本当の性教育〜子供たちを性の誘惑から守る〜」 -金子耕弐-
現代の子供たちは、歴史上かつてないほどの性的危機にさらされています。パソコンや携帯の普及により、子供たちはいかがわしいサイトや画像に簡単にアクセスできます。人気の高い女性雑誌は露出度の高いファッションであふれ、自分をいかにセクシーに見せるかがもっとも重要なことであるかのように、女の子たちをマインドコントロールしています。 結婚前に性的関係を持つことは、もはや当たり前のことで、「できちゃった婚」という言葉は、広辞苑にも載りそうな勢いです。親たちは、いまこの問題に無頓着でいることは出来ません。正しい性の倫理観を失えば、子供たちは心身共に傷つき、将来、健全な家庭を築いていくことさえ出来なくなるのです。今回のセミナーでは、子供たちに必要な「本当の性教育」をテーマとし、若者たちを性の誘惑と危険から守るにはどうすべきかを考えます。スピーカーは、ファミリーフォーラムジャパンの金子耕弐先生です。

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第62回 2008.7.10 「感動を共有すること」 -金子耕弐-
子育てにとって一番大切な土台は、子供に対する純粋な愛情とそれによって生まれる親子の信頼関係でしょう。しかし親が愛情を持っていれば、それが必ず子供に伝わるとは限りません。愛情をもって育てたはずなのに、現実には成長するにしたがって子供が反抗し、親子関係が断絶してしまうケースもしばしば見受けられます。時として、なぜ子供に対する親の思いは伝わらないのでしょうか。また、良い親子関係を築くには何が必要なのでしょうか。その最も重要な要素は、毎日の家庭生活の中で、時間をかけながら子供と多くの感動を共にしていくことです。今回は、具体例を交えながら「感動の共有」についてお話しいたします。スピーカーは、ファミリーフォーラムジャパンの金子耕弐先生です。

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第61回 2008.6.12 「親から受けた心の傷を癒す」 -キャリー&アリソン夫妻-
あなたが子供の頃に経験したことは、大人として親としてのあなたに大きな影響を及ぼします。ゲストスピーカーにキャリー&アリソン夫妻を再びお迎えし、私たちが親からのしつけによって受けた心の傷や痛みを、神様の真理によってどのようにして乗り越えることができるのか、ということについてお話ししていただきます。
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第60回 2008.5.8 「聖書が教える家族 -金子耕弐-
ゲストスピーカーに、金子耕弐先生をお迎えします。2男1女のお父さんでいらっしゃる金子先生は、ファミリーフォーカスジャパンの副代表として子育て、家族・家庭問題についての講演会、ラジオ放送の制作をしていらっしゃいます。今回のセミナーでは、聖書が教える家族というテーマでお話ししてくださいます。
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第59回 2008.4.10 「思春期への備え」 -テモテ・コール-
21世紀の思春期世代は、今まででもっとも複雑です。鍵となる要素を理解し、早いうちからかかわってゆくことは、とても重要です。仲間からのプレッシャーやメディアからの影響、体の変化、性的意識、自尊心といったトピックについて、詳しく見ていきます。スピーカーは、ファミリーフォーラムジャパンの代表、テモテ・コールさんです。
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第58回 2008.3.13 「その愛をいつまでも」 -テモテ・コール-
ほとんどの男女は大きな期待をもって結婚しますが、その夢が間もなく失望に変わります。純粋な夫婦愛は可能でしょうか。その関係は一生上達できるのでしょうか。結婚関係は複雑で、容易な答えはありませんが、とても役立つ原則は確かにあります。その原則を共に学びましょう。スピーカーは、ファミリーフォーラムジャパンのテモテ・コールさんです。
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第57回 2008.2.14 「壊れた結婚関係を修復した神様の恵みと愛」 -フランク&シェリー・オカムラ-
ハワイのホノルル出身で現在日本で暮らしていらっしゃる、フランク・オカムラさん・シェリーさんご夫妻が、お二人の困難だった時期〜高校時代の交際、結婚、子供たち、別居、離婚、そして再婚〜に、神様がお二人の心に働いて互いへの愛を回復くださり、結婚の大切さを教えてくださったことを通して、神様に不可能なことは何もないということを力強く証ししてくださいます。

第56回 2008.1.10 「愛と性と生きること」 -テモテ・コール-
日本では若者の80%が結婚前に性体験をしています。成人の男性の25%が過去一年でセックスを「買って」います。夫婦の30%は「セックスレス」であり、セックスをする大人の30%は性感染症を抱えています。そんな中聖書的な立場からの愛、性、そして生きることについての真実は何でしょうか。若い世代を害が伴う性行為からどう守れるでしょうか。性に関する神様の祝福は何でしょうか。このお話はそのようなテーマを追求します。スピーカーは、テモテ・コールさんです。テモテさんは日本で生まれ、宣教師の子供として、日本・アメリカの両国で育ちました。14年間長野県で牧会した後、2002年からはファミリー・フォーラム・ジャパンにフルタイムで関わっています。現在その代表として、日本各地で子育てや結婚、家族・家庭問題、性教育などについて講演していらっしゃいます。
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第55回 2007.12.13 「赤ちゃんを用いた神様」 -ケイティー・コール-
神様の方法は、私たちの思いをはるかに超えて完璧です!ゲストスピーカーに、5人のお子さんのお母さんで、お孫さんもいらっしゃり、およそ30年間に渡り宣教師をしていらっしゃるケイティー・コールさんをお迎えします。ケイティーさんは、コミュニケーション学と英語学の教養学士でいらっしゃいます。今回のセミナーでは、神様がご自分のご計画を成し遂げるために、彼女のお子さんと癌をどのようにして用いられたかをお話してくださいます。
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第54回 2007.11.29 「詩篇128篇に沿った子育て」 -ラルフ・モア-
「ゲストスピーカーに、ホープチャペル・カネオヘ・ベイの主任牧師で、ホープチャペル運動の創始者・指導者であるラルフ・モア牧師をお迎えします。ラルフ牧師は、詩篇128篇から、私たちがどのようにして神様が望んでいらっしゃるような親になれるのか、ということについてお話してくださいます。
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第53回 2007.10.11 「子供たちを一流に導く」 -鈴木ポール-
ゲストスピーカーに、神奈川県藤沢市にあるライフ・チャーチの鈴木ポール牧師をお迎えします。ポール牧師は、日本、ドイツ、台湾、韓国などのグローバル携帯電話企業へのコンサルタント会社、イクソスの代表取締役として事業の功績を上げる一方、中3のお嬢さんと中1の息子さんの通う公立中学校のPTA会長、学校評議員、藤沢市青少年問題協議会委員としても活躍していらっしゃいます。今回のセミナーでは、LOVE(愛)の頭字語を用いながら、どのようにして子供たちを一流に導くことができるのかをお話してくださいます。
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第52回 2007.9.13 「幾多の罪をおおう愛」 -キャリー&アリソン-
パイロットと言語治療士として、それぞれ横田空軍基地に勤務しているキャリー&アリソン夫妻が、3人のお子さんの子育てを通して、どのようにして彼らの結婚関係が成長し強められていったのか、お話ししてくださいます。
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第51回 2007.7.12 「妻、その重要な任務」 -フロッシー・エプリイ-
ゲストスピーカーとして、フロッシー・エプリイさんに再登場していただきます。日本クリスチャン・アカデミーで教育コンサルタントをしていらっしゃるフロッシーさんが、妻という、神様から与えられた重要な任務についてお話してくださいます。フロッシーさんが分かち合ってくださる、ご主人のラスさんとの結婚関係の上に注がれた神様の祝福についてのお話しを聞くことで、同じく妻として神様から召されているあなたも、きっと励まされることでしょう。
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第50回 2007.6.14 「働きは永遠に続くとはかぎらない」 -ケビン・サクモト-
ゲストスピーカーに、ケビン・サクモトさんをお迎えします。ハワイ大学で日本語学と情報工学の学士課程を修められたケビンさんは19歳のお嬢さんと15歳の息子さんをお持ちのシングル・ファザーで、現在、日本クリスチャンアカデミーで経営管理者アシスタント兼施設メンテナンススタッフをしています。今回は、ケビンさんとお子さんたちの上に注がれた神様の恵みと愛とあわれみについて、証ししてくださいます。
 
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第49回 2007.5.10 「自分自身のため、子供たちに教えるためにハバクク3:17-19に基づく生き方を学ぶ」 -ナンシー・ネザーコット-
ゲストスピーカーに、ナンシー・ネザーコットさんをお迎えします。賛美研究学の博士号をお持ちのCAJのお母さんで、クリスチャン・アート・ネットワークのスタッフのナンシーさんが、あなたが人生において遭遇するであろうあらゆる状況の中で、どのようにして満足することを選択するか、その心のうちを証ししてくださいます。
 
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第48回 2007.4.12 「障害を持つ子供の子育ての旅路む」 -フロッシー・エプリー-
ゲストスピーカーに、フロッシー・エプリーさんをお迎えします。宣教師のご両親のもと東京で育ったフロッシーさんは、日本クリスチャンアカデミーの教育コンサルタントで、二人の大学生の娘さんのお母さんです。今回は、現在大学に通っている聴覚障害をお持ちのお嬢さんをどのようにして育ててこられたのか、その心のうちをお話してくださいます。
   
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第47回 2007.3.8 「子供の人生に神の道を教え込む」 -パム・リーダー-
ゲストスピーカーに、アライアンス教団の宣教師で、女子聖学院では英語の先生をしているパム・リーダーさんをお迎えします。パムさんは、ご両親がどのようにしてご自分に神様の道を教え込んできてくれたのか、また、十代の終わりに患った深刻な病気を神様がどのようにして癒してくださったのかについて証ししてくれます。
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第46回 2007.2.8 「結婚生活を通して成長する」 -鈴木エリ-
ゲストスピーカーに、鈴木エリさんをお迎えします。英文学の学位を取得し上智大学を卒業されたエリさんは、神奈川県にあるニューライフチャーチの牧師婦人で、14歳と11歳のお子さんのお母さんです。今回のセミナーでは、ご自身の結婚生活について、そして、主婦であることに対する葛藤をどのようにして乗り越えたのかということについての、とても励みになる証しをしてくださいます。
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第45回 2007.1.11 「純潔の礎」 -ロシェル・クラーク-
ゲストスピーカーとしてロシェル・クラークさんに再登場していただきます。ロシェルさんは4人をお子さん(3-19歳)のお母さんで、キャンパス・クルセード・フォー・クライストでは26年もの間働きをしているベテランの宣教師です。今回は、ティーンエイジャーの出発点とも言える必要不可欠なトピック純潔について、その礎を築くために母と娘の週末を楽しまれたご自身の体験をお話してくださいます

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第44回 2006.12.14 「人生における祈りの力」 -ジェフ・ハワース-
ゲストスピーカーに、ジェフ・ハワースさんをお迎えします。宣教師のご両親のもと日本で生まれ育ったジェフさんは、3人の娘さんを持つシングル・ファザーで、日本クリスチャンアカデミーでは霊的生活コーディネーターをしていらっしゃいます。神様がどのようにして彼の人生に働き、様々なチャレンジの中で彼を祝福してくださったのか、また、彼に祈りを通して励まされる人生を勝ち取ってださったのかについて、証ししてくださいます。

 
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第43回 2006.11.9 「両親から、私たちへの愛の遺産」 -ジョーイ&ノア・ミラード
ゲストスピーカーに、日本で長年宣教師をしていらっしゃるミラード正子さんの息子さん、ジョーイさん、ノアさんをお迎えします。息子さんたちはアメリカのホイートン大学を卒業し、みなすでに成人しています。今回のセミナーでは、ご両親が自分たちのためにどのようにして愛の遺産を残してきてくれたのかをお話してくれます。

  
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第42回 2006.10.12 「ご主人を無条件に尊敬する必要性」 -ドロシー・ピオベサン -
ご主人は横田基地の外科医で、ご自身が元看護士、ご家庭では4人のお子さんのホームスクーリングをしていらっしゃるドロシー・ピオベサンさんが、健全な結婚生活に不可欠な鍵となる、夫を無条件に尊敬することの必要性についてお話してくださいます。

 
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第41回 2006.9.14 「子供との信頼関係の構築」 -ミラード・マサコ -
ゲストスピーカーに、マサコ・ミラードさんをお迎えします。長年宣教師をしていらっしゃるマサコさんは、18〜26歳のお子さんたち(息子さん3人・娘さん1人)のお母さんです。今回、マサコさんとご主人が、どのようにしてお子さんたちとの信頼関係を築きあげてきたかについてお話してくださいます。

     
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第40回 2006.7.13 「大切な事を優先する」 - ロス・ヤマウチ -
ハワイで生まれ育った、ホープチャペル早稲田のロス・ヤマウチ牧師が、妻と一緒にしている二人の娘の子育ての仕方を通して、私たちに優先順位を設定することの大切さを思い起こさせるために、その心のうちをお話ししてくれます。
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第39回 2006.6.8 「男の子を男性に育て上げる」 - コーリー・グラインダ -
アメリカ同様日本でも、少なくとも2つ以上の世代が母親によって育てられてきただけでなく、文化面での変化によって、男らしくない男性たちが多く見られるようになりました。日本では「タレント」と呼ばれる人々が健康面、教育面、人間関係においても権威を持つようになり、メトロセクシャルな男性たちはすね毛を剃り、眉毛を整え、爪にマニキュアまで塗ります。日本の将来のためにも、男らしさを取り戻す必要があります。男性の考える男らしさとは一体どんなものなのか、妻として母として、女性がどのようにして彼らの人生の成功を左右するのかを見出すために、どうぞご出席ください。講師は、ホープチャペル所沢のコーリー・グラインダー主任牧師です
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第38回 2006.5.11 「子供と青年の鬱」 - サミュエル・ダットン -
この年齢層に見られる鬱の特徴、原因、対処法について学びましょう。最後に質疑応答の時間を持ちたいと思います。スピーカーは、横田空軍基地の臨床心理学者であり、ふたりの子供を持つ父親でもありるサミュエル・ダットン博士・空軍少佐です。
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第37回 2006.4.13 「境界線ワークショップ」 - コーリー・グラインダ -
あなたは、境界線の問題を見出しそれを解決していくために、実践的に取り組んでみたいですか?2006年4月13日、スモールグループに分かれてのワークショップ形式で、私たちが学んできた境界線の教えをどのように適用してゆけるのか、コーリー牧師がアドバイスします。
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第36回 2006.3.9 「究極の子供:十代の子供たちへの弟子訓練」 - ホゼ・バレラ -
息子が思春期という難しい変化の時期を迎えるとき、私たちは、どうしたら彼らを神様の視点で導いていくことができるでしょうか。夫であり、ふたりの子供の父親であり、横田空軍基地の頸部外科医であるホゼ・バレラ医師がお教えします。
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第35回 2006.2.9 「いつも誠実であること」 - クリスタ・ベル -
どうしたら私たちは、神に、夫に、子供たちに、そしてミニストリーに、いつも誠実でいられるのでしょうか。二人の娘の母親で、横田空軍基地海兵隊仕官の夫を持ち、オレゴン大学で発達心理学の学士号を取得し、現在は聖書カウンセリングの修士号取得を目指しているクリスタ・ベルが、どうしたら神の誠実さを模範とし、すべての領域において誠実に生きてゆくことができるか、お話しします。
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第34回 2006.1.12 「あなたと境界線」 - コーリー・グラインダ -
境界線について、十の法則があるということを知るだけでは十分ではありません。人々を愛し、また人々から愛されることを心から望むのなら、私たちが自分自身の境界線を認知し、築きあげ、さらに修復していくことが、とても重要です。スピーカーは、ホープチャペル所沢のコーリー・グラインダー主任牧師です。
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第33回 2005.12.8 「境界線の十の法則」 - コーリー・グラインダ -
「境界線とは所有地の地境です。私たちは神との関わりのなかに存在しています。したがって、境界線とは結局、関係に関わるものであり、最終的には愛に関わる概念なのです。」私たちが、子供たちにどのようにして愛の遺産を残してゆくかということを真剣に考える時、個人的な境界線は非常に重要です。今回のセミナーは、いくつもの言語で出版されマルチミリオン・セラーとなった、ヘンリー・クラウド、ジョン・タウンゼントの共著『境界線』をベースにお話します。スピーカーは、ホープチャペル所沢のコーリー・グラインダー主任牧師です。
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第32回 2005.11.10 「多動性の子供たち、学習面における支援」 - サミュエル・ダットン -
横田空軍基地の臨床心理学者であり、ふたりの子供を持つ父親でもありるサミュエル・ダットン博士・空軍少佐が、多動性障害や注意不足障害の子供たちの、学習面における支援方法ついてお教えします。
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第31回 2005.9.8 「夫の喜びと冠」 - コーリー・グラインダー -
箴言12章4節によると「賢い妻は夫の喜びと冠である」そうです。子育てでも夫婦関係でも、夫がどのようにあなたを見るかは、あなた自身や子供たち、そして、ほかの人たちがどのようにあなたを見るかということに、大きな影響があります。あなたのご主人の喜びと冠になることを学ぶために、ホープチャペル所沢のコーリー・グラインダー主任牧師がお話します。
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第30回 2005.7.14 「あなたの夫の理想の妻になるための7つのポイント」 - ジェフ・マッケイ -
日本人女性の夫であり、3人の子供の父親でもあるホープチャペル大阪の主任牧師ジェフ・マッケイが、どうしたらあなたがご主人の理想の妻となることができるのかをお話します。
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第29回 2005.6.9 「 「真実の声」 - サミュエル・ダットン -
横田空軍基地より、3人の子供を持つチュウ&キャレン・ソウ夫妻が、人生の危機に直面した時に学んだ、どのように神様の真実と約束の上に堅く立てるか、ということについて、彼らの心の内をお分かちします。
第28回 2005.5.12  「多動性障害の子供達、その理解と育て方」 - サミュエル・ダットン -
横田空軍基地の臨床心理学者であり、ふたりの子供を持つ父親でもあるサミュエル・ダットン博士・空軍大尉が、子供に見られる多動性障害や注意不足障害などについて、お分かちします。
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第27回 2005.3.10 「義理の家族に仕えるという選択」 - ダニエル・アマノ -
日本に20年以上住んでおり、大学生・高校生・小学生の3人の子供の母親であるダニエル・アマノが、どのように、そしてなぜ、ひとりのフランス人女性が日本人の義理の家族に仕えることを選択したのか、彼女の心のをお分かちします。
 

第26回 2005.2.10 「更年期、変化の時期」 - リンダ・フラー -
ふたりの成人した息子の母親で、おばあちゃんでもあり、ここ日本に住んで20年になるリンダ・フラーが、自らが体験した更年期の時期について、お分かちします。


第25回 2005.1.20 「人命救助の基礎知識」 - ホゼ・バレラ -
横田基地より、頭頸部手術を専門とする耳鼻咽喉科医で、ふたりの子供の父親であるホゼ・E・バレラを招き、心肺蘇生術について紹介してもらいます。


第24回 2004.12.9 「妻の知らない、夫の気持ち」 - 栗原一芳 -

16年間日本キャンパスクルセイド・フォー・クライストの代表を務め、2人の男の子の父親である栗原一芳が、わたしたちが夫の心をもっと理解できるようになるために、男性の心の真相についてお話しします。


第23回 2004.11.11 「家庭と学校:子育てのパートナー」 - アイリス・フィールズ -
横田空軍基地の現役教師であり、ベテラン教師、母親であり、お孫さんをもつ祖母でもあるアイリス・フィールズが、両親と教師たちがどのように一致協力して、子供たちを育成してゆくことができるか・・・についての探求をお分かちします。


第22回 2004.10.14 「お父さん出番です−6歳までの男の子の育児と父親の役割」 - 栗原一芳 -
16年間日本キャンパスクルセイド・フォー・クライストの代表を務めており、2人の男の子の父親である栗原一芳が、幼い子供父親としての役割をどのように果たしているのか、についてお話しします。

第21回 2004.9.9 「どうする?子供との衝突!(最善の対処法)」 - コーリー・グラインダー -
ホープチャペル所沢の主任牧師、コーリー・グラインダーが、衝突の本質、恵みと真理をもって衝突に対処する方法、そして、あなたのお子さんご自身の将来に備えることについてお話します。

第20回 2004.7.8 「男の子を男性に育て上げる」 - ソニア・バニスター -
キャンパスクルセイド・フォー・クライストの宣教師で、4歳から16歳の4人の男の子の母親であるソウナ・バニスターが、男の子たちをどのように育ててゆくか、その心をお分かちします。

第19回 2004.6.10 「愛に満ちた結婚関係により築き上げる幸福な家庭」 - ロシェル・クラーク -
24年間キャンパスクルセイド・フォー・クライストの宣教師であり、1歳から十代まで、4人の子どもたちの母親であるロッシェル・クラークが、子育ての成功のカギとなる夫婦関係の大切さについてお話します。

第18回 2004.5.13 「空想とあなたの子供」 - コーリー・グラインダー -
コーリー・グラインダー牧師が、子供の成長過程における空想の持つ役割、そして、わたしたちがどのようにして、有害な空想と健全な空想とを見分ければよいのかをお話します。

第17回 2004.3.4 「私たちの愛の遺産」 - コーリー&リサ・グラインダー -
コーリー&リサ・グラインダー夫妻が、子育てに関するみなさんからの質問にお答えします。

第16回 2004.2.12 「子どもの愛の言語を見いだす」 - ラドニー&トレシャ・デイビス -
ホープチャペルカポレイ(ハワイ州カポレイ)の副牧師ラドニー・デイビスと妻のトレシャが、子供たちの愛の言語を知ることで、もっと効果的に子供たちを愛する方法をお教えします。

第15回 2004.1.15 「子どもを主の器に育てる/正しいバランス」 - シェリー&ブリトニー・ベイリー
シェリー&ブリトニー・ベイリー母娘が、子どもを主の器に育てること、また、正しいバランスを保つことでそれを成功させることについて、お話します。

第14回 2003.12.4 「尊敬の賜物を子どもに与える」 スヒ゜ーカー:  ジョン・ホノルド
ホープチャペルカポレイ(ハワイ州カポレイ)のジョン・ホノルド主任牧師が、尊敬の賜物についてお話します。

第13回 2003.11.6 「神を求める」 スヒ゜ーカー:   ミシェルブラウン
4人の子供のお母親であり、ホームスクールをしているミシェル・ブラウンが、神様がいかにして彼女を「悲しみの淵」から救い出し、神様の望まれるような妻、母となるように彼女に希望と未来を与えてくださったかを、力強く証しします。
第12回 2003.10.2 「境界線を設けること、やり遂げること」 スヒ゜ーカー:  カルメン・ピアシー
カルメン・ピアシーが再び登場し、子供たちをしつけ訓練する時、どのように境界線を設けるかをお教えし、また、彼女の最初の子供であるジェルマイアについての感動的な証をお分かちします。

第11回 2003.9.11 「子育て歳時記」 - コーリー&リサ・グラインダー -
コーリー&リサ・グラインダー夫妻が、娘のカイリとマリアの、それぞれの人生のそれぞれの違った時期を通しての子育てについてお話します。

第10回 2003.7.3 「子育ての喜びの再発見−その2」 - 栗原珠代、ジェイニー・ロー -
2人の養子の母親であり、日本キャンパス・クルセイド・フォー・クライストの代表である夫の職務のパートナーでもある栗原珠代と、2人の娘の母親で日本キャンパス・クルセイド・フォー・クライストのシンガポール人宣教師であるジェイニー・ローが、神の愛と保証のもとで子供たちを育ててゆくことについて、それぞれの証をお分かちます。

第9回 2003.6.5 「子育ての喜びの再発見」 - ジゼル・フェレイラ -
ホープチャペル マノア(ハワイ州ホノルル)の副牧師ジゼル・フェレイラが、日々の忙しさの中で子育ての喜びを回復する方法について、お教えします。

第8回 2003.5.15 「1 + 1 = 1」 - ラドニー・デイビス -
ホープチャペル カポレイ(ハワイ州カポレイ)の副牧師であるラドニー・デイビスが、家族についての聖書的な基盤、そして、子供たちとの健全な結びつき、ということについてお話します。

第7回 2003.3.13 「Monkey See, Monkey Do」 - カルメン・ピアシー -
5人の子供の母親で彼らのホームスクールをしているカルメン・ピアシーが、イエスを模範に歩んでゆくことで、子供たちもまた、我々を手本とするようになるということをお話します。

第6回 2003.2.13 「子供の愛のことば」 - リサ・グラインダー  -
リサ・グラインダーが、『子供たちの5つの愛の言語』(ギャリー・チャップマン、ロス・キャンベル医学博士  著)から、5つの“愛の言語”の話方、そして、あなたの子供の“愛の言語“が何かを見出す方法をお教えします。

第5回 2003.1.16 「子供を愛すること」 - コーリー・グラインダー -
コーリー・グラインダーが、子供を愛することが子供の将来に必要不可欠であるのはどうしてなのか、をお話します。

第4回 2002.12.21 子供をしつけるこころを身につける」 (メリッサ・マロリー )
3人の息子を持つメリッサ・マロリーが、子供の自らを鍛錬することを学ぶ心をどのように成長させることができるか、また、日々どのように子供をしつけてゆけばよいのかについてお話します。

第3回 2002.11.21 「高潔さについて子供に教える」 - リサ・グラインダー  -
リサ・グラインダーが、ティム・キンメル氏の著書『正しく成長するこどもを育てる』による「10の実践的な方法」を掲げながら、自らが模範となり、子供たちに高潔さについて教えていく方法についてお話します。

第2回 2002.10.17 「子供を成功へと導くための計画」  - コーリー・グラインダー -
ホープチャペル所沢の牧師でふたりの娘を持つコーリー・グラインダーが、どのようにして子供たちの将来を成功へと導くことができるかをお話します。

第1回 2002.9.20 「子供の個性に合わせた子育て計画」 - リサ・グラインダー  -
ハート・トゥ・ハートのディレクターでふたりの娘を持つリサ・グラインダーが、子供の個性に合わせた子育ての計画を立てることにより、どのように愛の遺産を残すことができるのかをお話します。
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